CALENDAR
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
RECOMMEND
コトリちゃん
コトリちゃん (JUGEMレビュー »)
とりごえ まり,やまぐち めぐみ
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
MOBILE
qrcode
野の花展(watagumo舎)

花粉が飛びはじめる季節になりました。

 

でも金沢ではまだ本格的な春は来ていないような、来ているような。。。

3月に入ってから晴れて春らしい日もあれば、急に寒くなり少し雪が降った日も。

野の花はまだ少ししか見かけません。

 

そうそう、1週間ほど前に、我が家から10分くらい車で移動した場所で、フキノトウを採りました。

天ぷらにしていただきましたよ。

ほろにがい春の味!

 

 

 

 

すでに食べるには少し遅い、花が開いたものは、ぐい飲みに飾りました。

 

 

きれいだな〜。

 

 

 

さて、本題です。

昨年も参加させていただいた「野の花展」(高松市・watagumo舎)に今年も出品します。

 

今年は2点。

そして、2点とも野の花と猫を描きました。

猫の存在感が大きくなって、「猫展」か?とつっこまれそうな作品ですが…。

 

 

 

「春のうた」

 

猫の顔がデカイ!

でもたまにこういう子、いますよね。

たくさんのいろんな春の花が咲く野原の中をお散歩する顔デカ猫さん。

こういう光景が見られる春が、金沢にも早く来てほしいです。

 

 

 

「にょきにょきにょき はるがきたよ」

 

ツクシとフキの花がにょきっと顔を出している春のはじまりの絵。

我が家の庭でも少しだけツクシの頭が見えています。

 

 

今回は期間が6日間と短めですが、お近くの方はぜひお運びください!

*展示後は、期間中に嫁ぎ先が決まらなかった作品は、watagumo舎さんの通販サイトにアップされると思います。

 

 

 

「野の花展」

3月16日(木)〜21日(火)

 

 

*参加作家 敬称略

 

ao11 Atelier Tone/下川陽子 edge  かとうようこ k.omono 

くまのひでのぶ komeri 是枝錬太郎 [sonu] chico とおん舎

とりごえまり 仲築間三幸 NatuRaList nekogao  Pasir Putih

BB LUCK  fuji gallery  マカベアリス 松村真依子 山田ミヤ

yuuco  Ram*Jam  Liita  若林哲博



watagumo舎

香川県高松市花園町3-7-17
open 11:00〜18:00  close 水曜日


http://watagumosya.com/access.html

Twitter https://mobile.twitter.com/plumno_mado​
Facebook https://www.facebook.com/watagumosya​
Instagram http://www.pikore.com/watagumosya

 

 

 

| - | 16:18 | - | - | pookmark |
《復刻名画Pinpointキネマトグラフ》展

毎年恒例ピンポイントギャラリー100人展、昨年はちょうど、やまぐちめぐみさんとの二人展と時期が重なっていたので参加をお断りしたのですが、今年はまた参加させていただきます。

 

今年のテーマは映画。

 

私は「ハリーとトント」(1974年)を選んで描きました。

老人ハリーと愛猫トントが旅をする、ロードムービーです。

 

この映画を知ったのは、ずいぶん前で、イラストレーター原田治さんのブログ「原田治ノート」で記事を読みました。

猫好きな原田さん、ブログにはたまに猫の話題や写真も出てきますよ。

最初はDVDをレンタルして観て、とても好きだったので購入。

今回また久しぶりに観て描きました。

 

ニュースにもなっていたのでご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、OSAMU GOODS やミスタードーナツのノベルティグッズのキャラクターを描かれている原田治さんが昨年11月にお亡くなりになりました。

私もそのことを知ったのは、2月に入ってからで、原田さんが代表のパレットクラブスクールから(原田さんの娘さんのお名前で)お手紙が来たのです。

 

何度かこのブログにも書いていると思いますが、私は絵本作家になる前、OSAMU GOODSを企画していた会社に務めていました。

OSAMU GOODS担当ではなかったのですが、原田さんとは何度かお会いした事もありました。

その後絵本作家になったあと、パレットクラブスクールの絵本コースでの講師をさせていただいたり、何かとご縁は続いていて、たいへんお世話になった、尊敬するアーティストです。

 

その原田さんのブログをきっかけに知った「ハリーとトント」をテーマに描き始めていたのは、原田さんがご逝去なさったことを知る前で、絵を描きながら原田さんお元気かしら?と思っていたのでした。

そういうのって、不思議なものです。

 

じつは今回の絵、早々と仕上げ、余裕で送るつもりだったのですが、送る直前に“なんだかおもしろくないな。なっとくできない。。。。”と、もう1枚描いてみたくなったのです。

原田さんのことが関係しているのか、そのときの自分の気持ちはどうだったのか、ちょっとわかりませんが。

 

そして出来上がった2枚目の絵をギャラリーに送りました。

 

 

 

 

この黒いマットはギャラリーから指定されたもので、“復刻名画”感を出すために選んだそうです。

私はマットに「HARRY AND TONTO」と描きました。

 

 

映画の中のトントというより、我が家のトントになってしまってますが。

 

 

 

我が家のトント(チャイ)。

 

 

2月20日からはじめります。

ぜひ、お運び下さい。

 

 

 

《復刻名画Pinpointキネマトグラフ》展

 

ピンポイントギャラリー

 

2017年2月20日(月)〜3月11日(土)

11:00〜19:00 土曜日は17:00まで 日曜休み

 

☆100人の参加作家さんについてはホームページをご覧ください。

 

 

 

| 展覧会 | 09:29 | - | - | pookmark |
「いとしの猫展」(watagumo舎)

今年に入ってから一度も更新していませんでした!

どうぞ今年もよろしくお願いいたします。

 

さて、2017年最初の参加企画展のお知らせです。

 

昨年も何度もお世話になった高松市のwatagumo舎さんでの「いとしの猫展」に、絵画作品を2点出展します。

 

ひとつは青い絵を描きました。

今年に入ってから青い絵を描きたいなあと思っていたのです。

 

 

「雪の日のおひっこし」

 

アクリル絵の具

 

 

最近読んだ本『私の暮らしかた』(大貫妙子 著)の中に、大貫さんの家のお庭に来て住み着くネコたちの話がありました。

子どもを生み、その子猫を連れて引越しをする様子も。

 

その様子を想像したら、かわいいなあと思っていたので、この絵が浮かんだのだと思います。

 

 

もうひとつはモデルが我が家の野鳥の会会長コビー。

野鳥の会会長ってなんのこと?と思われている方に簡単に説明しますと。。。

 

昨年冬になったころ、庭にバードフィーダーを作りました。

でもなかなかお客は来ないまま年を越しました。

が、しかし!年が明けてまもなく、最初はその横にあるサカキの木とトキワサンザシの木の実を食べに、ヒヨドリ、イソヒヨドリ、ツグミ、シロハラ、ジョウビタキが来るように。

 

 

 

やがて、雪が降ってみなさん食べ物に困ったのか、急にたくさん来るようになったのです。

ついにバードフィーダーのミカンを食べにメジロも!

 

 

 

 

私はもちろんのこと、鳥好きのコビーは毎日日が暮れるまで観察し、シッポをブンブンふる興奮の日々がはじまりました。

 

 

 

なので、ある日「野鳥の会(とりごえ家支部)」を発足、会員証を作りました。

 

 

 

会員番号1はコビーに譲って上げました。

私は2番。

 

あ、つい前置きが長くなりましたね。

 

 

その会長と、ネコ雪だるまの絵です。

ネコ雪だるまは、今年雪が結構積もった日に私が作った雪だるま。

これです。

 

 

芽と鼻はヒャクリョウの実。

目と口の線は盆栽などで使う焦げ茶色のやわらかい針金。

ヒゲは庭掃除用のほうきからちょっと切り取りました。

 

 

 

「猫とネコ雪だるま」

 

アクリル絵の具

 

 

 

 

額に入れるとこんな感じです。

「雪の日のおひっこし」のブルーがこの写真と原画では少し違いますが。

最初に載せた絵の写真のブルーが近いかな。でも違うんですよね…

 

 

高松市にお近い方は、ぜひお運びください!

できたら原画を観ていただきたいです。

会期中に嫁ぎ先が決まらなかった場合は、後日通販サイトにアップされると思いますので、その場合はお問い合わせください。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

DMの絵は片岡まみこさん。

 

 

「いとしの猫展」

 

2月2日(木)〜7日(火)

 

可愛くていとしい猫たちが沢山並びます

 

猫の絵画・版画・フェルト作品

木彫作品・ブローチ

マトリョーシカ・本

おかし工房Botanさんの焼き菓子

 

 

watagumo舎

香川県高松市花園町3-7-17
open 11:00〜18:00  close 水曜日


http://watagumosya.com/access.html

Twitter https://mobile.twitter.com/plumno_mado​
Facebook https://www.facebook.com/watagumosya​
Instagram http://www.pikore.com/watagumosya
 

 

 

| 展覧会 | 17:01 | - | - | pookmark |
今年をふりかえる 2016年 (わたし篇)

さて、わたしのことです。

ネコさん関連のことを書き出したら思いのほか長くなったので、ネコ篇として分けました。

 

私の人生の半分はネコ…ってことかしら。

 

 

金沢に引越して来てから、ホントはのんびりと絵本の制作をしようと思っていました。

お誘いのある企画展に向けた絵の制作と絵本の制作。

ところが、引越して間もなく、ある仕事が入ったのです。詳細はまだ書けないのですが、子どもたちのことを思って描く壁のお仕事と、誰もの家の中にある場所の壁のお仕事。

不思議です、なぜ同時に2つも壁。

どちらもやりたいなあと思った仕事なので、やろうと決めてお引き受けし、でも思った以上に自分の決めたスケジュール通りにはいかない内容だったので、予定通りには進まずに、そのスケジュール調整に苦労をしている状況で1年が終わりました。

年を越してまだ続きます。

 

この一年、企画展に向けて描いた絵がいろんな場所に住む方々のもとにお迎えいただいたこと、それはわたしがいましていることが間違っていないんだなあと安心できる、幸せなできごとでした。

描きたいように好きに描いていいのだよね、と確認できることでした。

わたしの絵に何万ものお金を出して下さる事、とてもありがたいことです。

心から感謝しています。

 

 

じつは一年、わたしはさまざまな場所でのプロフィール欄に「絵本作家」と書く事に躊躇を感じていました。

そう書いてもいいのかなあ、と自信がなくなってきていました。

2012年、ガンの治療をしていた1年近くはいっさいの仕事を断り、そのあとは2013年から少しずつ少しずつ、回復する体力に合わせて挿絵のお仕事をお引き受けしたり、企画展への作品を描いてきました。

今年はじめに出版した絵本『コトリちゃん』(作・とりごえまり 絵・やまぐちめぐみ)が2011年10月に出した『ロバのポコとうさぎのポーリー』以来です。でも物語を作っただけ。

作・絵の本はもう5年出していないことになります。

 

治療が終わったあと、作る気力と体力がありませんでした。

きっとそれは徐々に戻るだろうと自然にまかせていて、2014年が終わるころ辺りから、作れるかも、、、と思い始めていました。

出版したいとおっしゃって待っていて下さる編集者さんとお会いし、さあがんばろう!と思ったところに、母の急逝、そして少し元気が出て来たころめぐみさんが亡くなりました。

わたしの気持ちは思っているよりもろいのか、なかなか心の体力が戻るのに時間がかかるようです。

 

でも、そろそろできるはずだと思っています。

作りたいと思っています。

 

ただ、この5年の歳月は、わたしの中のいろんなことが変わってしまい、たぶん以前のような絵本は描けません。

そして、描きたいと思えないのです。

できることなら新人として出したいくらいなのです。

別の名前で出すか、いやいやそうしたって絵は変わったようで変わらないものだからすぐにバレるだろうし、いままでの自分のしてきたことに誇りをもって、とりごえまりとしてやはり出すべきだろう、などとどうでもいいようなことを何度も考えました。

まわりの絵本作家さんは絶え間なく次々と出版して行く5年間で、そういう自分に引け目も感じました。

 

いろいろ迷い、いろいろ考え、いろいろ躊躇したけれど、やっぱり絵本を作りたいのだという答えは出ています。

それはいつになるでしょう。

来年実行出来るか、再来年になるか、もしかしたらもっと先になるのか。

それはわからないし、自分に問いかけながら無理なく、本当に描きたいものを描こうと思っています。

 

それが来年以降の目標です。

 

ここにこんなことを書き、いままでの40冊近い絵本を出していただいていた出版社の方々が読んだら、敵に回す事になるのかもしれません。もしかしたら求められていたのは、以前のわたしなのかもしれないし。

 

なので、新人に戻った気持ちで作ろうと思っています。

なかなか出してもらえなくなるかもしれません。

 

でも、自分が本当にやりたいことだけやるつもりで、体力と気力を温存しようと思っています。

 

 

その前にいまやっている仕事を精一杯やりとげようと思います。

 

 

2016年、あと数時間。

今年もわたしの絵を観てくださった方、どこかで絵本を読んでくださった方、ツイッターやインスタグラム、フェイスブックで見ていてくださった方、ありがとうございました。

イライラしたり、たまに泣きべそかいたり、揺れ動く私につきあってくれる家族とネコさんたちに、感謝しています。

(よくネコさんたちに愚痴を言ったり、泣き言を言っています。こわい、、、、笑)

金沢に引越して来てから優しく迎えてくれた友人たち、遠く離れたけれど気遣ってくれる友人たち、ありがとう。

 

 

どうぞ、みなさんにとって来年が幸せな1年でありますように。

わたしは必ず幸せに過ごそうと思っています。

 

よいお年をお迎え下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

| 日々のできごと | 15:51 | - | - | pookmark |
今年をふりかえる 2016年 (ネコ篇)

毎年恒例のふりかえる時が来ました。

ぎりぎりですが。

 

今年は黒豆を煮ながら書いております。

 

激動の昨年から引き続き、亡き友人、画家のやまぐちめぐみさんとの共作絵本『コトリちゃん』を2月に出版、二人展と原画展をウレシカさんで終えてから、その2週間後には金沢への引越しでした。

怒濤の引越し準備、4ニャンを車に乗せての大移動。

その1週間前の魚さんたち(金魚のシロタさん、クラウンローチのシマダさん、オトシンネグロのオトシンくん)だけのお引越し。

あらかじめ新居に設置した水槽にこの3匹を連れて新幹線での往復。

イキモノの命を守ることは、大変な労力とお金が必要だとあらためて感じました。

でもみなさん無事に乗りこえて、いまは全員金沢で元気です。

 

 

 

ニヤ、13歳になりました。

一時血液検査で腎不全初期の数値が出ましたが、12月頭の検査では標準値に戻っていました。

まだまだ生きるぜ!と言っております。

でも、おととい洗濯のあと水取りホースをお風呂場から巻き取っていたときにお風呂のフタにとびのりフタごとバッシャーンと落ちました。お湯はもう少ししかなかったので後ろ足とシッポとお尻しか濡れませんでしたが、落ちた瞬間のあせった顔は忘れられません。これはその直後。

 

 

 

チャイ、6歳になりました。

赤ちゃんのときのままの行動ですが、りっぱなおっさんです。

これは友人からもらったライトボールをクリスマスに飾ろうかと点灯したときの写真。

このあとこれを壁から吊るす作業をしていたら、興奮したチャイが横の棚に飛び乗り、上に置いてあった陶器の置き物を落として私に 怒られました。

よくあることです、ネコさんのいる家では。

 

 

 

 

コビーも6歳になりました。

我が家の怪獣です。

リノベーションして1年も経たないのに、新しい柱や襖、壁紙、、、もういろんなところがボロボロです。

この階段の手すりの乗るのが大好きで日に何度も飛び乗るので、この周辺もボロボロ。

たぶん夜中にこの手すりを滑って遊んでいるのではないか…という疑惑が浮上しております。

 

 

 

そして姐御。

昨年の夏、外での12年間以上のおつきあいにピリオドを打って家族になってから、こんな遠くまで連れて来られたのですから、ミケちゃんの人生(猫生)も波瀾万丈です。わたしと同じだわ。

引越しで使用したこのパンダのダンボールが爪研ぎ&口でベリッとはがしてペッとする用途として使われており、これ以外のダンボールだとだめなようです。

もう在庫がなくなり買いに行くしかないなと思っていたところに、友人がパンダの箱とともに近所に引越して来たので、どんどん持って来てもらえて助かっています。

ミケちゃん、よかったねえ。

14歳になりましたが、ニヤと同じくらいの腎臓の値です。夏にお腹の調子を崩してしばらくは「もうあまり長くないのかしら。。。」と心配したときもあったのですが、回復。

元気に走って爪をバリバリといでおります。

 

 

 

一軒家にに住むようになったことで、階段をのぼる楽しみができたこと、サンルーフで外を感じる事ができるようになったことが、4ニャンにとってはうれしいことかもしれません。

 

 

チャイは毎晩、私を追い抜かして駆け上がる事に喜びを感じているらしく、私が中2階を曲がるまでは1階で待っていて、そのあと駆け上がるのが日課です。ハチマキでも巻いてやろうか。

 

*階段の踊り場の壁にはめぐみさんの絵。我が家の守り神です。

 

 

そして、寒さが厳しくなるまでは、明るい時間はずっとみなさんサンルーフで過ごしています。

虫も鳥もまわりを飛んでるし、うれしいね。

 

 

 

 

 

 

庭を散歩で横切る近所のネコさんたちとの出会いも。

威嚇はせずに、みなさんだまって見ています。

 

 

 

まだ1歳にならないくらいの黒ニャン。

 

 

お年寄りだけれど、高いところにも余裕で飛び乗るオオニシさん(大西さんという方のお家の猫さんなので勝手にそう呼んでいる)。

自分のテリトリーだった場所に急に4ニャンが来た事、ちょっと気に入らない様子。

アオーアオーと鳴きながら通ります。

 

 

北陸は冬に晴れた日が少ないこと、そして我が家が冬にあまり光が入り込まない事、それが以前は冬も日向ぼっこしていたネコさんたちにちょっと悪い事したなあ、ごめんよ。。。と思っていること。

雪が降って積もると、少し明るくなるのですけどね。

曇りが続くと、ネコさんたちとともに私も鬱になりそうになりますもの。

晴れか雪かにしてほしい!とさけぶ日々です。

 

 

黒豆が煮えてきたので、このへんでいったんおしまいにして、

次は私個人のことをふりかえりたいと思います。

 

 

 

 

 

| 日々のできごと | 15:08 | - | - | pookmark |
<< | 2/231PAGES | >>