CALENDAR
S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< April 2020 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
RECOMMEND
コトリちゃん
コトリちゃん (JUGEMレビュー »)
とりごえ まり,やまぐち めぐみ
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
MOBILE
qrcode
企画展「20の小鳥 20の祈り」(東京 ・貝の小鳥)

今年も貝の小鳥さんで冬の企画展に参加させていただきます。

 

この展覧会の絵を描く時期になると、あぁ今年もあと少しなんだなあ、と思います。

そして、今年やろうと思っていたことの半分もできていないことにおちこみます。。。。

 

さて、今年の冬の企画展は「20の小鳥 20の祈り」。

来年が2020年。10人の作家さんがひとり2点作品を出展します。

20の小鳥(作品)が貝の小鳥さんへと飛び立ち、その作品にはそれぞれの祈りがきっとあります。

 

「クリスマス 貝の小鳥に届く静かな祈りが

 皆さまの2020年を照らす道標となりますように」

(展覧会フライヤーに記された文章です)

 

 

 

 

 

 

 

 

「つづきの森」

 

このタイトルは私だけにしかわからない意味があります。

今ピンポイントギャラリーで開催中の「Pinhole のぞきあな」展に出展している丸いキャンバスの作品は「ヒミツノモリ」。

同じ青色と金色の絵の具を使った作品です。

そのヒミツノモリの中を歩いていくと、クリスマスの日に女の子とトナカイが出会った場所がありました。

そこは「つづきの森」。

女の子はトナカイにリンゴのオーナメントをプレゼントするようです。

ツノに飾るのかな?

 

ぜひピンポイントギャラリーで「ヒミツノモリ」の中へ入った後、「つづきの森」へと歩いていただけたらうれしいです。

(ピンポイントギャラリーから貝の小鳥さんへは歩くの大変だと思うので電車で移動してくださいね)

 

 

 

 

 

 

 

「ちいさなモミの木」

 

同じタイトルの絵本がありますが、その内容とは関係ありません。

まだこの世に生まれて間もないモミの木の赤ちゃんに雪がつもったクリスマスの日、

それを見つけたリスと小鳥は、赤い実を飾ります。

 

 

 

 

今年は暖かい日が多く、もうすぐクリスマスが来るんだなあという気がしませんね。

でもどうぞ貝の小鳥さんで、作品を見て、たくさんある可愛らしい木のおもちゃや雑貨、絵本の中から大切な人や自分へのクリスマスプレゼントを見つけてください。

もちろん、絵をプレゼントにしてくださったらさらにうれしいです!

 

私は絵を2作品のほか、20種類のポストカードを置いていただきます。

 

ぜひお運びください。

 

 

 

フライヤー・イラスト 伊藤夏紀さん

 

 

「20の小鳥 20の祈り」

 

12月13日(金)〜25日(水)

12時〜18時(火曜定休)

 

[参加作家]

 

イシイリョウコ

伊藤夏紀

川口ラリサ

こみねゆら

さとうゆうすけ

タカハシカエ

とりごえまり

NOE Mielotar

南椌椌+PUYA

芳野

 

場所・貝の小鳥

東京都新宿区下落合3丁目18-10

 

 

 

 

| 展覧会 | 18:35 | - | - | pookmark |
「Pinhole のぞきあな」展(ピンポイントギャラリー)

ピンポイントギャラリーが今年の夏、移転しました。

以前の場所から少し歩いた場所。

 

私は残念ながらまだ訪れておらず、、、。

 

その場所で初めての企画展「Pinhole のぞきあな」展に参加します。

いつもそうですが、連なる作家さんたちの名前を見て、なんて豪華メンバーなんだ!と思います。

この中に入れていただけることは嬉しく、感謝しています。

 

今回は直径30センチほどの丸いキャンバスにみなさんが絵を描きます。

 

以下、ピンポイントギャラリーのサイト掲載の文章です。

 

 

ピンポイントギャラリーの名前の由縁はピンホールカメラにあります。

初期のピンホールカメラは、カメラといっても撮影機能はなく、針穴の反対側にある磨りガラスのスクリーンに、景色などを映すだけの装置でした。

それが15世紀頃に様々に改良されて、当時のヨーロッパの画家たちの間で流行しました。

レオナルド・ダ・ヴィンチが写生に利用したというのは有名な話。
小さい丸のその向こう側の見えそうで見えない世界、秘密めいた謎の世界をそれぞれの作家が丸いキャンバスに表現します。

 

 

 

私が想像の穴の向こうに見たものは「ヒミツノモリ」。

 

 

 

 

キャンバスの側面にも描きました。

 

 

 

今年の9月に京都nowaki さんで開催されたペットショップにいくまえに関連展に向けて石塑粘土で作ったブローチ、オーナメントに初めて金色の絵の具を使いました。

それ以来、金色、面白いな〜とハマっておりまして、今回も使っています。

スキャンした画像、印刷したものでは金色は出ませんが、原画ならではの楽しみ。

 

正面から撮った画像では金色わかりませんよね。

 

角度を変えて撮ってみると、、、、

 

 

 

 

 

このような感じです。

 

 

このブルーも、どうがんばっても画像では原画の色が再現できません。

原画を見ていただけたらうれしいです。

 

ぜひお運びください!

 

 

企画展「Pinhole のぞきあな」展

 

ピンポイントギャラリー

 

2019年12月9日(月)〜12月21日(土)
open : 12時〜19時 土17時まで 日曜休み


※初日12/9のみ 14時〜19時  作品ご希望の方には12時より整理券を配布します。
17時からオープニングパーティ

 

参加作家

あおきひろえ、あべ弘士、網中いづる、飯野和好、植田真、大畑いくの、北見葉胡、こみねゆら、

さこももみ、ささめやゆき、スズキコージ、竹井千佳、田中六大、tupera tupera、寺門孝之、

どいかや、とりごえまり、長谷川義史、ひがしちから、樋上公実子、ひらいたかこ、降矢なな、

堀川理万子、町田尚子、ミロコマチコ、村上康成、矢吹申彦、山口マオ

 

 

 

 

| 展覧会 | 15:55 | - | - | pookmark |
老猫との暮らし 2

8月のはじめに、ニヤに出た神経症状のことを書いたが、その後のこと。

 

 

 

 

9月中旬に、今度は本格的なてんかん発作が起こった。全身の痙攣。

2〜3分のことだけれど、見守るしかない私にはとても長い時間に感じた。

これが1日に2回。

 

翌日病院へ行き、抗てんかん薬を飲ませることになる。

飲み始めてからは発作は起きなくなったが、常にボーッとしてそのうち呼びかけにも反応しなくなる。

ベッドから滅多に動かなくなり、でもごはんを持っていけば食べる、、、そんな感じだった。

薬の副作用だったのだと思う。

 

その後、セカンドオピニオンもとり、担当の先生とも話し合い、抗てんかん薬を減量していき、今は飲んでいない。

持病の甲状腺ホルモンの薬は、血液検査でT4、FT4の値が基準値を下回っていても、ニヤがちゃんと歩き、食欲もあり、甲状腺機能低下症のような症状ではないなら、数値よりもニヤの状態を重視して、減薬をせずに飲ませることとなる。

それが興奮することを抑え、てんかん発作が起こりにくくすることにも繋がる、、、という考え方で。

 

抗てんかん薬を絶ったあとは、新月の日と満月の2日後に軽いてんかん発作のような症状(寝ているときに急に起き上がり、ヨダレを垂らしてしばらく固まってしまう、興奮して歩く)が出たので、その時1度だけ抗てんかん薬を飲ませ、発作が続かないようにはできている。

 

 

そして、認知症のような症状は、少しずつ悪化しているように感じる。

トイレに行く前後(大であっても小であっても)ニャーニャーと鳴き叫び、うろうろする。

トイレに行って無事用を足すまでものすごく時間がかかる。

用を足した後もしばらく興奮が続き、うろうろしながら鳴き叫ぶ。

 

食欲はあるし、体や脳のためにと思って始めたサプリやハーブのおかげか、毛艶がものすごく良くて体調はいいのだが。

 

 

てんかん発作があり、認知症のような症状が出ているというのは、やはり脳に病気があるのだろうなとは思うけれど、もうそれは仕方ない。

体に負担をかけた(全身麻酔による)MRI検査を受けてもしも腫瘍などが発見されたところで、ネコの脳の手術はそう簡単ではないようだし、何より人間でいえば82歳以上のおじいちゃんにそこまでの負担はかけたくない。

抗がん剤や放射線治療も、免疫を落としてしまうし、人間とは違って自分に病気のことを「がんばって治す」と思わない動物に副作用の大きな治療をさせることは私はしたくない。

私自身が抗がん剤の副作用の辛さを身をもって経験しているし、免疫が落ちて弱ることも知っているので、余計にそう思う。

 

 

ニヤの「今」を受け止めて、その時その時の判断で、ニヤが苦痛ではないように、ニヤが少しでも幸せであるようにしてあげることが私のできることだと思っている。

。。。と文字で書くのは簡単だが、実際、介護は辛い。

 

常に発作が出ないか、気をつけながら日々の生活と仕事をし、気を抜くことができないためこちらが疲労する。

夜、さあ寝よう、、というタイミングで決まって鳴きはじめ、しばらく様子を見なければならないので寝るのが遅くなる、、、などなど。

 

私は両親の介護を経験しないまま両親が他界したので、きっとそこでするはずだった苦労を経験するために神様が私に与えたことなのだろうと思うようにしている。

 

人間、いつになっても新しい勉強と試練が必要なんだな。きっと。

 

 

でも、たまに全てを放り出して、どこかに行ってしまいたいと思う時もある、というのが正直なところ。

それを思い留まることができるのは、猫は何歳になっても可愛いから、私にとっては子供のようなものだから。

 

ので、近所の自然の中を散歩することが気分転換になっている。

 

 

 

 

 

そして、いろいろ考えた最後には、決まって今まで看取ったルルさんやポロンが教えてくれたことを思い出す。

『猫は人間のように自分の先のことを心配はしない。

今日1日美味しいものを食べて暖かい場所で眠れて、飼い主から撫でてもらえたら幸せなんだ』

ということを。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近は毎日、

「明日も何事もなく、穏やかに健やかに過ごせますように」

と祈るようになった。

 

 

 

 

| ネコ・動物のこと | 15:28 | - | - | pookmark |
チャリティートートバッグ売上からの寄付金 お知らせ

9月〜10月に開催された「ペットショップにいくまえに展」(東京・ウレシカ)、関連展「be there for」(京都・nowaki)、関連展「いきものたちのうた」(金沢・ギャラリー日色)で寄付目的(販売価格の20%が寄付)の販売をするために作ったトートバッグ。

 

 

 

現在は、

ウレシカの通販サイト 

nowakiの通販サイト

でも販売中です。

 

そのほか、展覧会開催の3ヶ所以外に、販売を申し出てくださったお店も3ヶ所あり、販売していただいてます。

 

・erimaki (愛媛)

 https://www.facebook.com/erimaki.cat/

 https://www.instagram.com/erimaki_cat/?hl=ja

 

・乙女屋(大阪)

 http://www.otomeya.net

 

・リュケリ(金沢)

 https://www.lykkelig.jp

 通販もあり https://lykkelig.shop-pro.jp/?pid=145691718

 

 

ウレシカ、nowakiでの販売分は、それぞれのお店から動物保護関係の場所への寄付金に加えていただきますので、また後日それぞれのお店のブログやSNSで報告があると思います。

 

ギャラリー日色での販売分、上記3店舗での販売分からの寄付は、私個人から11月10日に Qべえプロジェクトさんに寄付をしてきました。

金沢市で カーサミアという居酒屋を営むご夫妻が、「犬も家族、最後まで一緒に」というメッセージを発信し、活動なさっています。行き場を失くした(飼い主がお年をめされて施設に入ったり、亡くなったり、または保健所に持ち込んだり・・・により飼い主がいなくなった)老犬を保護し、最後まで看取る、または里親に出す、、、という活動をなさっています。

 

「犬も家族、最後まで一緒に」というメッセージを発信するために、いろいろなイベントに参加なさったり、マラソン大会に参加してメッセージがプリントされたTシャツを着て走られたりもなさっています。

その頑張りを私は最近知ったばかりですが、素晴らしいです。

 

私は猫としか暮らしたことがありませんが、老年期が一番大変だと思います。

病気をしたり、最後はしばらく弱っていて何かしらの介護的なお世話が必要になります。

その期間を引き受けて愛を注ぐ、ということが、なかなか、いや普通ならできないこと。

本当に犬を愛しているからこそできることですよね。

 

 

 

さて寄付金の話に戻します。

10日は、お店カーサミアへ晩ご飯を食べに行き、寄付金を渡してきました。

 

 

 

「確かにお渡しました!」という証拠写真。

 

Qべえプロジェクトの代表であり、カーサミアのシェフである能登谷さんと奥様は、先日ギャラリー日色での「いきものたちのうた」にお越し下さり、私のポストカードや絵本、カレンダー、トートバッグを購入してくださいました。

 

そのカレンダー表紙にサインを。

 

 

額に入れてくださいましたー!

しかし私は犬の絵が下手すぎる、、、、申し訳ないです。。。。

 

 

犬の写真や、グッズなどが並ぶ店内の棚に、私のポストカードを飾ってくださっているのを発見!

 

 

 

ありがたいです。

 

 

このお店でご飯を食べたのは初めてだったのですが、ものすごく美味しい!

頼んだもの全てが美味しかったです。

そして、次々と来店し、カウンターでオーナーご夫妻と会話しながら食事とお酒を楽しまれているお客さまは、犬や猫を飼っている方が多く、自然とそんなお話が飛び交っていました。

初めてなのに、とても居心地のいいお店。

またぜひ伺いたいです。

 

ちょっとだけお料理の写真を。

 

 

先日漁解禁になった香箱ガニのカルボナーラ。

感動の美味しさでした!

 

 

 

 

牡蠣と中島菜のソテー。

中島菜は、石川県の能登で採れる青菜です。能登野菜。

これもまた季節の美味しさ。

 

 

 

さて、前置きが長くなりましたが、その寄付詳細は以下になります。

 

 

 

◎チャリティートートバッグ 9月販売分  2,500 × 1.08 × 0.2 × 25 = 13,500 円

                                         10月販売分  2,500 × 1.1 × 0.2 × 24 = 13,200 円

 

◎10/22 トークイベント参加費・とりごえ取り分から      10,000円

 

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

                                                                                        合計  36,700 円

 

* Qべえプロジェクトさんへの寄付金に含まれるトートバッグの販売場所

 ・乙女屋(大阪府) 

 ・erimaki (愛媛県)

   ・リュケリ(金沢市・小立野) 

 ・ギャラリー日色(金沢市) 先日のペットショップにいくまえに関連展にて

 

 

 

上記4ヶ所でトートバッグ購入してくださったみなさま、

10/22のギャラリー日色でのトークイベントに参加してくださったみなさま、

ありがとうございました。

 

 

 

また、今週末(11月16日(土)、17日(日))に金沢市の石川県産業展示館2号館で開催されるイベント「ねこばっか+ワン」(全国から、ねこモノ・いぬモノ作品・雑貨が大集合!のイベント)に、Qべえプロジェクトさんも参加されます。

そして、私が作ったトートバッグもそのブースで販売してくださることになりました!

 

https://www.facebook.com/nekobakka1/

https://www.instagram.com/nekobakka1/?hl=ja

 

フリーペーパー「ペットショップにいくまえに」「ネコの種類のおはなし」も置いてくださいます。

今がんばって用意しております。

 

犬好きな方、猫好きな方、ぜひお運びくださいね。

 

 

 

JUGEMテーマ:ペット

JUGEMテーマ:アート・デザイン

 

| 展覧会 | 16:03 | - | - | pookmark |
「くまと語る 展」(香川県 watagumo舎)

11月5日まで同じくwatagumo舎さんで開催されていた「森の集い、林の向こう 展」は終了しました。

私が出展した作品2つは、うれしいことに嫁ぎました。

お運びくださったみなさま、ありがとうございました。

 

そして、そのあと、9日(土)からは「くまと語る 展」がはじまります。

「森の集い、林の向こう 展」で嫁ぎ先がまだ決まっていない作品はそのまま引き続き展示されるようです。

くまですしね、くまは森にいますから。

 

「くまと語る 展」には、私は2作品出展します。

 

 

 

「初雪が舞い降りる森で」

 

 

B5サイズくらいの絵です。

 

少女は森でくまと出会い、りんごをどうぞと贈ります。

ニンゲンとクマが仲良く暮らす世界です。

 

 

 

「母と子」

 

ポストカードより少し大きいサイズの絵です。

 

 

石川県にはツキノワグマが住んでいます。
金沢市内の山側にある我が家にも秋になると「熊に注意!」の回覧板が来ます。住宅地なんですけどね。
以前結構近くで山菜採りをしていた女性が襲われたということもありました。
そして今年は石川県で3年ぶりにクマ注意情報が出ました。
気候の影響で食べる実が少なく、餌を求めて歩いているうちに、町に来てしまったクマのニュースを何回も見ました。

冬眠前に食べ物が少なくて困っているクマもかわいそうです。

 


もし私が散歩中にばったりクマに会ったら、怖いかな、きっと怖いよね、森のクマさん を歌いながら逃げようか…などたまに考えます。もし言葉が通じるなら、心を通わせることができるなら、

「食べ物が少なくてたいへんですね。でもここには来てはいけませんよ。山に帰りましょう」と伝えたい。

 

現実では、もしも会った時の去り方(目をそらさず背中を見せずに後退する)も心の準備として持ち、歩いています。
秋以降の散歩は朝早くと夕方は避けなければいけません。

 

この作品は、子グマを守るためなら、餌場を守るためなら、人間を襲うこともある強い熊を描きたくて、描いてみました。

あまり強そうじゃないかな。。。。

子グマを育てるのは春、なので二人静(フタリシズカ)という花を咲かせました。

 

 

 

 

 

DMの絵は、くまのひでのぶ さん。

(お名前にも くま がいますね!)

 

 

ぜひお運びください!

 

 

「くまと語る 展」

 

11月9日(土)- 13日(水)

watagumo舎 

open 11:00 - 18:00

 

高松市花園町3-7-17

tel : 087-808-8520

 

 

[参加作家]

 

◎クマドール

青の羊

ton’s bear 

nikibbit 

HARU BEAR 

PEACH JAM

maple drop

みい印

 

◎絵画

越後しの

くまのひでのぶ

とりごえまり

 

◎陶器

コンガリ舎

 

◎オブジェ

堀 歩三子

 

◎マトリョーシカ

cupiporo

 

◎木彫ブローチ  オブジェ

laub.

 

◎木製ブローチ ガリ版印刷作品

トリノコ

 

 

 

 

| 展覧会 | 18:52 | - | - | pookmark |
<< | 2/246PAGES | >>