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猫モノ
先日、世田谷等々力にある巣巣で開催されていた「ひなたのねこ」展にて購入した桑原奈津子さんのポスター、貼りました。




かわいい。

その右にいる黒にゃんと小鳥は出版社の方からいただいたステッカー。
小鳥が狙われている!!

このステッカーのシリーズ、いろいろあるみたい。→


こうやってどんどん、どんどん、猫モノがふえていくのです。
壁にもにゃん、棚にもにゃん、床にはホンモノの3にゃん。
ホンモノはこれ以上増やさないように要注意!

 

 
| ネコ・動物のこと | 09:42 | - | - | pookmark |
チャイの誕生日
チャイが4歳になりました。
推定の誕生日だけれど。




「コビーより先にやせてやるぜ!」
気合いの入ったバリバリバリ!


半月ほど前、久しぶりにネコさんの病院へ。
ルルさんが亡くなってから行くこともなく、久しぶりでした。
チャイとコビーのワクチン接種、簡単な健康診断。

「やせさせましょう」と言われました!
どちらも、二匹とも。


わたしにとって初めて暮らしたネコさんがルルさんであり、若いときから病気を持っていたので、管理には細心の注意を払っており、それがあたり前だと思っていました。
でも、そうではない、健康な普通のドメスティックキャットであるニヤ、チャイ、コビー。
この3匹だけとの生活になってみたら、
「えっ、こんなに楽なもんなの?ネコとの生活って。ほっといても大丈夫なんだな」と気を抜きました。
抜き過ぎたら、いつのまにかチャイとコビーは太っておりました。
うーん、まずい。。。

いまは若いからいいけれど、このまま中年になっていくと、ネコさんも成人病になるからねえ。

ダイエットです。
炭水化物がいっぱい入ったドライフードは減らして、タンパク質(鶏ササミや肉主体の缶詰)を食べさせるように。
でも、太る素質のある子ってのは、人間もそうであるように炭水化物がお好きなようで、コビーはドライフードが好き。
チャイはレバーが好きな子なので、できるだけレバーやササミでダイエットさせましょう。





4年前、我が家にやってきた夏の日。
鶏ガラみたいにやせていたのにね、いまじゃダイエット。。。。。


 
| ネコ・動物のこと | 10:13 | - | - | pookmark |
誕生日、たんじょうび。
5月はにゃんずの誕生日ラッシュ。

5月2日。
コビーが4歳になりました。
ニンゲンでいうと32歳くらい。
そうか、もう中年の域に入ってるんだな。

1年の目標は「やせる」。




そして5月5日。
ニヤが11歳になりました。
ニンゲンの60歳くらい。
『名なしのこねこ』のモデルさんは、いつのまにか初老になっていました。
早いねえ、時が経つのは。

1年の目標「まだまだ若いヤツらには負けないぜ」



「おっさんになった」「どんくさいなあ、もう」と最近言われてばかりのニヤ、ちょっといじけたお顔。
ほめてあげないとね。


5月末にはチャイの誕生日。
ルルさんがいなくなって、にゃんず男子は全員5月生まれなんですなあ。


 
| ネコ・動物のこと | 12:05 | - | - | pookmark |
四十九日
ルルさんへ

もうお空の上の世界へ無事着きましたか?

今日はルルさんがこの世界から旅立って四十九日。
もうそんなに経つんですね。

今週は何回か遊びに来てくれましたね。
ずっとなんの気配も感じなかったけれど、やっと。
ちゃんと気付きましたよ。
きっと、別の世界に行く前にお別れを言いに来てくれたのだと思っています。
わたしがずっと悲しんで泣いていないか、それも見にきたのかもしれませんね。

ベランダのお花が次々と咲いて、ルルさんにも見せてあげたいほどきれいです。
お花のそばで、わたしは元気にしています。
安心してください。

どうぞ、なんの苦しみも痛みもない世界で、元気に走り回ってくださいね。
次に生まれてくる時は、病気がない丈夫な体でありますように。
それを、毎日祈っています。

またいつかどこかで、きっと、めぐりあいましょう。
ありがとう、ルルさん。
またね。







2014年4月26日


 
| ネコ・動物のこと | 16:31 | - | - | pookmark |
4月12日
昨日、4月12日はポロンの4回目の命日。
そして、ルルさんの三十五日忌でもあった。

三十五日忌が大事な日だというのは、ポロンが亡くなったときに調べていて知った。

仏教では、死後七週間はまだ故人があの世とこの世の間をさまよっているとされているらしい。
この四十九日間を「中陰(ちゅういん)」と呼ぶそう。
死後七日目から七日ごとに七回、閻魔大王(えんまだいおう)をはじめとする十王から、生前の行いに対してお裁きを受け、四十九日目で来世の行き先が決まると。(極楽行か地獄行かの判定会議をするのですね)
そして、三十五日は閻魔大王(えんまだいおう)自らが審査する日らしいのですよ。
そりゃ一大事!

ネコさんもこうなのかどうかはわからないけれど、ルルさんがちゃんとあの世に行けますように、と昨日の朝は祈りました。
動物はこの世で罪をおかしたりはしないし、欲深いということもないし、きっと全員ちゃんと成仏できるんだろうなと思うけれど。

ちょっと気がかりなのは、ルルさんもポロンも元気だったころ、気が強いルルさんはよく、ぼ〜っと立っているポロンの方に走って行きつきとばしていたこと(笑)
ネコパンチもよく食らわせていたし。
そのかわいい意地悪が、どうぞ閻魔さまにゆるしてもらえますように。




お花はマトリカリア。


そろそろルルさんがあちらに近づいて行き、ポロンと再会しているかもしれないなあと想像すると、
「まあ、アンタあいかわらずぼーっとしてるわね」
と、走って行ってポロンをつきとばしているのではないだろうか…と心配している飼い主であります。








(2009年2月撮影)



 

| ネコ・動物のこと | 18:55 | - | - | pookmark |
その後
ルルさんが亡くなってから3週間。
もうそんなに経つんだな。

確定申告の作業と24日が締切りだったお仕事をなんとかクリアして、今週は遊びに出かけたり、整体院で体のメンテナンスをしたり、たまった雑用をこなしておりました。

大豆の水煮を見てはルルさんを思い出し(豆が好きな変わった子でした)、冷蔵庫のスライスチーズを見ては思い出し(薬は大好きなチーズに包んであげてました。使いかけのスライスチーズも捨てられない…)、ニヤとチャイ、コビーにごはんをあげたあとに『そっか、薬あげなきゃならない子はもういないんだ…』と思い出し。。。。そんな日々ですが、悲しいという感情は不思議とあまりありません。
さみしい…かな。
病気で若いうちに亡くなったポロンのときの感情とは違い、ルルさんは自分の寿命をちゃんと全うして旅立った、そんな気がするので、きっと『悲しい』ではないのだと思います。

そして、ポロンが亡くなったあとは、ときどきポロンの気配(足元をスッとすりぬけたり)を感じたのですが、ルルさんの気配はまったくいまのところ感じないのです。
きっと、心残りがなかったのではないかな。
うるさいやつら(♂3にゃん)がいる場所にはもう行きたくないわ!ってことかもしれないけれど、笑。


そうそう、書き残しておこうと思うエピソード。

ルルさんが亡くなる2日ほど前からは、きっとまわりでチャイやコビーがはげしく走り回ったりするのはいやだろうなと思い、ルルさんとわたしは一部屋で過ごし、他の3にゃんはそこに入れないようにしていました。
そして、息をひきとったあと、しばらくしてその閉めていた扉を開き、3にゃんを自由にしました。
過去に看取ったネコさんたちのときもそうであったように、魂が抜けた体はもう『物体』としか認識しないだろうなと予想しながら。

なんと、三にゃん三様の反応でした。

ニヤ→ルルさんの遺体のにおいをかいだあと、しばし毛繕いをしてあげてました。(ポロンのときもそうでした。この子は♂だけど母性が強いんだな)
チャイ→素通り。たぶん『モノ』としか感じなかったのでしょう。
コビー→腰を低〜くしてソロリソロリと近づいたあと、後ずさりしました。どう思ったんだろう。


気付けば我が家はわたし以外、みんな男子ではないですか!
(あ、金魚のはなちゃんは♀でした)
なんだかさわがしいのですよ、男子は。
でもそのおかげで、毎日をたのしく過ごせてるんですけどね。






 
| ネコ・動物のこと | 10:52 | - | - | pookmark |
お別れ
我が家の女王、ルルさん(14歳4ヶ月)が3月9日、9時32分に旅立ちました。
亡くなる直前の軽い痙攣以外はまったく苦しむことのない最期でした。

前日のお昼までは自分で水を飲み、木のスプーンにのせたペースト状のごはんをひと舐めしていました。
何度か失敗はしていますが、最後まで這ってトイレに向かっていました。
立派な、気位の高いルルさんらしい最期だったと思います。

ずっといろんな病気のオンパレードだったにもかかわらず、老衰に近い終わり方をできたのは、お世話になった病院のおかげだと思っています。ほんとうに心から感謝しています。




この写真は、亡くなる前日の夕方撮ったもの。
力はなく、もうほとんど横たわっていたのですが、ときどきこうして起き上がろうと残った力をふりしぼっていました。
凛としていました。
ほんとにすごい子だと思います。
こういうふうに生きたいと思わせてくれました。



ルルさんとの14年間を振り返ると、ずっと病気持ちだったので、投薬や通院、食事療法がたいへんだった…ということが大きいはずなのですが、思い出すのはおもしろいエピソードばかりです。
くいしんぼうなので、小さなころいつのまにか三角コーナーから鯵の干物の骨をくわえて行って食べており、ノドにつかえてゲホゲホしていたことや、ふたがしまっていると信じて飛び乗った水槽に落っこちたこと。。。などなど、いっぱいです。
またわたしの気持ちが落ち着いた頃、いろいろとここに書くかもしれません。
そのときはどうぞ読んで下さい。


そして、今日は夫とお寺に行ってきました。
ポロン、はるさん(13日間だけ保護して看取った老ネコさん)と同じく、府中にある慈恵院。


白いラナンキュラス、白いスカビオサ、うす紫色のスイートピー、白いスプレーマム、黄色いユリオプスデージー、白いクリスマスローズ…たくさんの花とともに箱に入れたルルさんは、ほんとに女王さまのようでした。
ルルさんの魂が入っていた小さな体は、煙となって天に昇っていきました。





不思議なことに、その時間だけ雲が流れて真っ青な空が広がり、終わった途端に雲がまた空を埋めました。

青空に救われました。
ルルさんがそうしてくれたのかもしれませんね。
女王、おそるべし!


いまは葬儀まで終え、安堵感と空虚感におそわれております。

ルルさんの体調のことを気遣って、決まった時間(日に4回)に決まった量のごはんをあげる、朝と晩に薬を飲ませる、定期的に病院へ行く。。。ということを中心に自分の外出時間などを決めていた10年ほどだったので、それをしなくてよくなったいま、なんだか調子がくるったような、どうしていいのかわからない感覚になっています。
これが心にぽっかり穴があく…っていうことなんだなあと実感しております。
きっと時間が解決してくれることでしょう。



ルルさんのことを気にかけてくださったみなさま、ありがとうございました。



さて、ルルさんの介護で遅れに遅れている確定申告の作業、仕事…がんばらなければ!



☆ルルさんと出会ったことで、伝えなくてはいけないと作ったフリーペーパー「ネコの種類のおはなし」。
ルルさんのおきみやげだと思っています。
http://torigoe-mari.net/dl.html




 
| ネコ・動物のこと | 18:30 | - | - | pookmark |
ルルさんのこと
昨年の10月で14歳になったルルさん。
持病の慢性すい炎も、薬でうまくコントロールし、とくに問題なく日々を過ごしていたが、少しずつ少しずつ痩せて弱ってきたなあと誕生日を迎えたあたりから感じていた。

2週間に一回抗生剤の注射を射ってもらいに病院にいくのだが(毎日のステロイド服用でとても免疫が落ちているため、予防もかねて射たなければならないのです)、12月の初旬に行ったとき、久しぶりに血液検査をしてもらった。
肝臓や腎臓などの数値は問題なし。
でも、白血球も赤血球もとても少ない。
食欲があってたくさん食べているのに、栄養が吸収されていない。
体重もかなり減っていた。

すぐに病気で苦しんで死んでしまうということはないけれど、「ルルさんの人生の9回裏に入ってると思った方がいいでしょう」と先生に言われた。

ルルさんの様子を見ていて、なんとなくそうなんだろうなあとは思っていたけれど、その当たっては欲しくない予想が大当たりだったことはやっぱりショックなことだった。
でも、8歳というほんとうならまだまだ生きられる歳に病気でもう生きられないとわかったポロンのときよりは、少しずつ心の準備をしてきたから、「そのときがきたんだな」と受け止めることができたけれど。


わたしがしてあげられることは、ルルさんの残りの人生に「おいしい」や「うれしい」をできるだけ与えてあげて、苦しさや痛みができるだけないようにしてあげること。
いやがること(目薬をさすとか、ネブライザーで鼻の治療をするなど)はできるだけもうしないこと。

そう思って、いままでは「塩分多いからだめ」「甘いからだめ」と食べさせないようにしていた人間が食べるもの(焼き魚やクリーム、ゆで卵の黄身、卵焼きなど)もあげるようにしたので、食いしん坊のルルさんはとても喜んでいる。
「こんなにおいしいものもらえるなら、まだ死ねないわ!」と思っているかもしれない。


そんなルルさん、食べても食べても痩せ続け、今年に入ってからは2週間で200グラムほどのペースで体重が落ち、とうとう2月初旬には2キロになってしまった。
もう筋肉も脂肪もほとんどない体。
食べた分のエネルギーだけを使って毎日ぎりぎり生きているのだと思う。
幸いまだ食欲があるので、できるだけ栄養価の高い、吸収しやすいものをいろいろ食べさせて、なんとか2キロを保っている状態。

トイレでふんばる力もないので、便秘しないように乳製品(ヨーグルトや手作りカスタードクリーム)を与えて便をゆるくしている。
なので、トイレのあとはすかさずおしりを拭かなくてはならない。
鼻水がぐしゅぐしゅで苦しいので、普通に顔を下げて器からごはんをうまく食べられないため、少しずつ手にのせて顔の高さまで持って行ってあげ、ゆっくりゆっくり食べさせてあげる。



。。。。と、日々介護する要素がふえている毎日です。
あまり長く外出はできなくなってきました。





今朝のルルさん。
半分寝ている状態のお顔。
最近は大きな水槽の上に置いたベッドの上で湯たんぽと仲よく寝ていますよ。




ルルさんが自分から「食べたい」というのをやめるときがきたら、それはお別れがくるときなんだなという覚悟をしています。
強制的な給餌や点滴などは、もうルルさんに負担をかけるだけだと思うので、やらないでおこうと決めています。

とはいえ、まだまだ食欲があって、食べては眠る、食べてはイビキかいて眠る…をくりかえしているので、すぐにどうこうということはないと思いますが。


女王が最後まで猫のプライドを持って生きられるように、わたしはがんばろう。
ルルさんは自分の子どもというより、いろんなことを乗りこえたこの14年いっしょにいた同志、そんな気がしています。
(ルルさんはわたしのことをメイドだと思ってるかも、笑)

ルルさん、最後まで気持ちよくおいしく生きようね。




 
| ネコ・動物のこと | 10:40 | - | - | pookmark |
女王のクリスマス
メリークリスマス! 





みなさん、たのしいクリスマスをお過ごしでしょうか?
最近は展覧会情報のアップばかりで、普通の日記はすっかりごぶさたしておりました。



さて、全然クリスマスっぽい話題じゃないのですがルルさんのお話。

一ヶ月ほど前に、我が家の女王ルルさん(14歳)の血液検査の結果から、徐々に体が弱って来ていることがわかりました。
ずっとかかえている病気(慢性すい炎)も悪くなって来たようで、ごはんを食べても体重が少しずつ減って来ています。
免疫も下がっているので、菌を殺せずにいつも黄色い鼻水が出てしまいます。抗生物質もあまり効きません。
先生からは「ルルさんの人生の9回裏に入っていると思います」と言われました。
なんとなくそういう気がしていたので、とてもショックということはなく、やっぱりそうなんだなあ、少しでも穏やかに日々を過ごさせてあげたいなあと思いました。

でもちょっとでも体の調子がよくなって、自分の力で菌を殺せるくらいになってほしいな、元気でたのしい気分になってほしいな。。。と、それ以来ごはんに漢方薬の補中益気湯を混ぜるようにしました。
(私がお世話になっている漢方薬局で買ったもの。獣医さんには承諾をとって与えています)
そのおかげか、そうではなく偶然なのかはわからないのですが、少しずつ元気がでてきて、今朝はなんとキャットタワーのてっぺんに登りました!





こんなのいつぶりだろう。
これがわたしにとってはうれしいクリスマスプレゼントでした。



ルルさんの9回裏はどれくらいの時間なのか、もしかしたらゆっくり長くて延長戦まである可能性もあるのか…それは神のみぞ知る。
ただ願うことは、長さだけでなく、ルルさんの残りの人生(猫生?)に「おいしい」「たのしい」「うれしい」がひとつでも多くあること。
そうさせてあげるお役目をしっかり果たそうと思います。




 
| ネコ・動物のこと | 08:42 | - | - | pookmark |
ルルさん14歳
おととい、ルルさんがめでたく14歳になりました。
すごい!

若いころから薬を欠かせない弱い子がこんなに生きてくれるとは思っていませんでした。

この日記で何度か書いたかもしれませんが…
ルルさんはペットショップの檻の中に生後4ヶ月でひとりぼっちでした。最初は兄弟(姉妹)といっしょに売られていたそうですが、ルルさんが残ったそうです。

そのころの私は無知だったので何もわからなかったけれど、今思えば4ヶ月にしては小さな体でした。ペットショップでは大きくなってしまうと売れにくくなるため、ごはんを少ししか与えていなかったのだと思います。
家に来てからのルルさんはとても飢えていて、オカラでできたトイレ砂まで食べてしまうほどでした。
本来成長期には食べるだけ与えなければなりません。
今も異常なまでの食い意地があるのは幼少期の飢えのせいもあるのかもしれないなあと思うこともあります。

そして、親や兄弟とコミュニケーションをとるべき時期にひとりぼっちだったルルさんは、今も他のネコさんと仲良くできません。ネコとの接し方がわからないのだと思います。

やっぱり犬や猫を小さなうちから親と引き離してせまい場所で商品として売るのはおかしいこと。
ルルさんと出会ったことで、気づけてよかった。


ルルさん誕生日おめでとう!



「ペットショップにいくまえに」http://bikke.jp/pet-ikumae/ 
「ネコの種類のおはなし」http://torigoe-mari.net/dl.html 








| ネコ・動物のこと | 08:07 | - | - | pookmark |
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